鎌倉大仏殿高徳院のご紹介

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鎌倉大仏として名高い高徳院の本尊、国宝銅造阿弥陀如来坐像。
その造立が開始されたのは1252(建長四)年。制作には僧浄光が勧進した浄財が当てられたとも伝えられています。
その後、大仏殿は台風や大津波のため倒壊し、室町時代の末までには、今の「露坐の大仏」になりました。

引用:鎌倉大仏殿高徳院公式サイト

鎌倉大仏殿高徳院の詳細

住所
〒248-0016
神奈川県鎌倉市長谷4丁目2番28号
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電話番号
0467-22-0703
アクセス
江ノ島電鉄長谷駅で下車。徒歩約7分。
料金
一般 200 円
大仏胎内の拝観料 別料金 1 名当たり20 円